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救われない魂は、傷つけ返そうとしている自分だ [音楽]

 ただでさえ暇なのに、雨が降っているものだから朝から電話1本、来客1名の状態です。ということで、YOUTUBEで遊んでたら昔よく聴いていた「中島みゆきのオールナイトニッポン」を見つけました。

中島みゆきのオールナイトニッポン 1984年2月7日「怜子」
http://www.youtube.com/watch?v=ZAVCZLfsKec

友情/中島みゆき
http://www.youtube.com/watch?v=t3WzYdPh4Ck

悲しみばかり見えるから
この目をつぶすナイフがほしい
そしたら闇の中から
明日が見えるだろうか
限り知れない痛みの中で
友情だけが 見えるだろうか

企みばかり 響くから
この耳ふさぐ海へ帰るよ
言葉を忘れた魚たち
笑えよ 私の言葉を
終わり知れない寒さの中で
友情さえも 失っている

この世見据えて笑うほど
冷たい悟りもまだ持てず
この世望んで 走るほど
心の荷物は軽くない
救われない魂は
傷ついた自分のことじゃなく
救われない魂は
傷つけ返そうとしている自分だ

一番欲しいものは何ンですか
命賭けても守るものは何ンですか
時代と言う名の諦めが
心という名の橋を呑み込んでゆくよ
道の彼方にみかけるものは
すべて獲物か 泥棒ですか

この世見据えて笑うほど
冷たい悟りもまだ持てず
この世望んで走るほど
心の荷物は軽くない
救われない魂は
傷ついた自分のことじゃなく
救われない魂は
傷つけ返そうとしている自分だ

自由に歩いてゆくのなら ひとりがいい
そのくせ今夜も ひとの戸口で眠る
頼れるものは どこにある
頼られるのが嫌いな 獣たち
背中にかくした ナイフの意味を
問わないことが友情だろうか

この世見据えて笑うほど
冷たい悟りもまだ持てず
この世望んで走るほど
心の荷物は軽くない
救われない魂は
傷ついた自分のことじゃなく
救われない魂は
傷つけ返そうとしている自分だ


徳島ラーメンはからい [音楽]

 久しぶりに鳴門に行ってきました。
 予想通り駐車場はいっぱい・・・。グルグル回ってると菊地先生発見!おっ、市吹も四国大会には行けたのですね。まあ、県ぐらいは寝ててもOKですからね。でも今回は、はるかちゃんの応援と徳島ラーメンを食べるのが目的なので、またまたピンポイントで聞いて帰る予定です。一般まで聞いてたら遅くなっちゃいますからね。

 さて、やっとこさ駐車スペースを見つけて会場へ。するとちょうど伊予高の前の松商の演奏から聞くことができました。伊予高は県大会の時より良くなってましたよ。終わってからの起立もさらに良かったので、はるかちゃんに「あれなら大丈夫。」と言っておきました。(←なんのこっちゃ)もちろん、後ではるかちゃんから「代表になりました。」とメールがきたのは言うまでもありません。やっぱり高校生は演奏後の起立が大切なのですね。(笑)おまけ・・・トロンボーンさん、もうちょっとがんばりましょうね。

 ところで皆さんは、吹奏楽コンクールで良い成績を取るには何が大切だと思いますか?私は、演奏が終わってからの起立・・・いやいや、指揮者の力が占める割合が大きいと思うのです。
吹奏楽コンクールでは「技術」と「表現」を審査することになっています。このどちらにも指揮者は大きく係わっています。学生でも一般でも、最終的には指揮者が選曲し、曲を組み立てていくのが一般的でしょう。特に曲の構成は審査対象の「表現」そのものです。ですから考えてみれば、吹奏楽コンクールは、指揮者の力が審査されているともいえるのです。何のことは無い、子供たちがどんなに一生懸命練習しても、指揮者がダメならコンクールでは良い成績はもらえないと言う事になのです。高校野球に例えれば、監督がピッチャーだったり四番バッターだったりするのと同じことなのです。元プロ野球選手を監督にして、エースで四番を打たせるとバッチリですね。
吹奏楽コンクールは、このようにとても不公平な中で行われているのです。平等にするのなら、一部門につき一人で日本中の学校(団体)の指揮をすると問題ないでしょう。(不可能ですね)
ということで、何が言いたいかというと、要するに指揮者も奏者の一人であるということ、審査結果が微妙な時は指揮者の責任が大きいということです。

さて、四国大会はどうだったんでしょうか。今年の一般部門は、愛媛で全国大会があるみたいですが、だれも教えてくれないし・・・。聞きに行けば分かるのでしょうが、人ごみが苦手なもので。(因みに普門館には行けません。無理です。かんべんしてください。)

なに食べようかなっ。 [音楽]

明日は鳴門まで、はるかちゃんの応援にいくぞー!
応援と言っても、またまた黙って見てるだけですが・・・。

吹奏楽は部活動です。 [音楽]

 先日、親戚のはるかちゃんが吹奏楽コンクールに出場するというので、応援に行ってきました。応援といっても「がんばれー!」などと声をかけるわけにもいかず、黙ってじっとみているという変な応援です。
 はるかちゃんが出るのは高校A部門の18番目です。私は人ごみが苦手なので、ピンポイントでその時間を目指して駆けつけました。結局、ひとつ前の学校とはるかちゃんの学校を聴いて帰りました。(ふー・・・疲れた。)
 はるかちゃんの学校は伊予高校という有名な学校なので、きっとそこそこ上手いだろうと思っていたのですが、普通の高校生クオリティーでした。期待が大きすぎたのかな・・・。でも、木管は聞こえてこないし、金管は汚いし・・・、まあ指揮者の好みなのかも知れませんが、結果は想像できますね。(実際の結果はどうだったのでしょうか。はるかちゃんからメールがこないのでやっぱりダメだったのかな・・・。)まっ!とはいえ、演奏が終わってからの起立はピシッとしてましたよ。うん。

 ところで、一般の部はどうなったんでしょうか。今年は、もう面倒臭いので行きませんでしたが・・・。まあこれも推測ですけど、なんか「ぬるい」結果になったんじゃあないでしょうかねぇ。みなさん、なーんにも考えてませんからねぇ・・・。そのうち、「ゆかいな仲間」に新メンバーでも入ってきたらやられちゃうかもね。
 まあ県は抜けてると信じたいですね。これは寝ててもOKだからね。だれか結果教えてください。

 そうそう、指揮者の方へ。ある団員の方から伝言を承っております。ぜひご連絡ください。素面ではお伝えできませんが(笑)。

間違った民主主義より、正しい独裁の方が良い場合もある。 [音楽]

 先日の吹奏楽コンクール愛媛県大会で、松山市民吹奏楽団が銀賞を受賞したと知り、驚きとともに深い悲しみで一杯でございます。
 確かに一、二年ほど前から、あまり良い状態ではないとお聞きしており、今年は県大会を抜けるのは難しいのではと予想してはおりましたが、まさか本当に銀賞とは未だに信じられない思いでございます。
 思えば昭和四十九年の結成以来、休むことなくコンクールに出場し続け、県大会で落ちることはあれ、金賞を逃すことは一度もありませんでした。愛媛県大会の金や銀の差など大した差ではないと思われるかもしれませんが、今回史上初の銀賞という辱めを受け、さぞかし団員の皆さんは落胆されておられることとお察し申し上げます。きっと、その日の打ち上げは、笑い声も無く、暗闇に包まれたような異様な雰囲気の宴席だったのではないでしょうか。さすがに今回ばかりは、「これで何をやらなければならないかが分かったので、あとはそれに向かって突き進むだけだ。」などという身の程知らずのギャグも言えないことでしょう。

 今回せめてもの救いは、皆さんの演奏自体は決して下手クソなものではないということです。では、なぜ銀賞だったのでしょうか。それは団員の皆さんの心の中にある「不安」、「不信」、「不満」、この三つが原因ではないかと思います。今は、これらを取り除くために如何すれば良いのかを考え、実行に移すべき時でしょう。残念ながら具体的なことは、文字だけではお伝えできないので書きませんが、きっと団員の安心・安全を託している信頼すべきリーダーが、皆さんの心を満たしてくれることと期待しております。
 どうぞ皆さんには一日も早くこの焼け野原から立ち直り、団の再建に向け始動されますことをお祈り申し上げます。

 皆さんに直接お話できないのが、本当に残念ではございますが、今後もネットを通じ、松山市民吹奏楽団を始め、愛媛の吹奏楽に対してご恩返しをしていきたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

とりあえずメモ程度ですが [音楽]

今年は、たまたま会社が内装工事のため休みになったので、最初から聴くことができました。ま、一般だけですけどね。
結果はもう知っていますが、聴いてすぐの印象を(メモ程度ですが)残していたので、とりあえず書いておきます。
詳しくはまた後日。ご期待ください。


創価
なんとか無難に終わらせた課題曲だったが自由曲でボロがでたか。小さくまとめすぎ。
少人数なりのエッジの効いた演奏が欲しかった。低音の薄さは仕方ないが、もう少し元気よく!


ウェーブ
相変わらず無難な演奏。度が過ぎるくらい無難。
ただひとつ言えることは、指揮者はこの楽団をよくまとめているということ。
個人的には特徴が無いのが嫌だな。でもコンクールだからねえ・・・。


今治
クラリネットは以前よりよくなっている。練習の成果?
オーボエといいトランペットといいソロはキツイ?選曲ミスか。あ、ついでにピアノも。
なんか足りないような気がする。終わってから気持ちが晴れない。


リエート
相変わらずサックスがジャジーだなあ。来年は楽団に合った選曲を。
短い♪にも響きって必要だよねー。いや、無いとダメでしょ。
一人一人の実力は仕方ないとして、曲のなかでも音色に変化がほしい。
全体的にあせってる感じ。時間かな?


松山
数少ない盛り上がるところ(=うたいどころ)でいまひとつだったのは残念だ。
絶頂感を知らないのか?怖くないから思い切って「イって」ごらん・・・とは言っても安心できない何かが充満している。この曲、もしかして実はスピード感がポイントなのかな?


ゆかいな
若いだけあって勢いがあるねぇ。新鮮さ、明るさが爽やかです。
市吹もこれぐらい解放されていれば・・・。
生足に一票。(笑)


1年近くもHPの活動記録が更新されてないようですが [音楽]

 さて前回に続き演奏会ネタです。

 「いろいろな人に出会える」(本当にそう言っていた)松山市民吹奏楽団ですが、インタビューされてた女の子も可哀想な人生ですね。そこは、いろいろな人ではなく特種な人に出会える場所なのです。現実の社会は吹奏楽では出来ていません。時々、近所のおばちゃんに「楽器が出来るなんてすごいね!」と言われますが、それだけです。幼稚園児に対して「あら、ごあいさつできるの。すごいね!」と言っているのと、おばちゃん的には同じです。もちろん、収入に影響しません。当然、あまり良い彼氏もできません。

 さて、やっと演奏について感じたことを短く書いておきます。
 実は今回の演奏も、ここ最近の市吹らしい演奏でした。どうやら、なかなか悪い癖は直らないようです。というのは、音の発音がハッキリしていないのです。特に金管。私は意地悪ですから、いつも一番後ろの端で聴いています。なので、なおさら音が届いてきません。
 特に第一部のステージなどは顕著に現れていました。音の「始まり」と「終わり」に締りが無いのです。(特に「終わり」方)言っておきますが、パシッ!っと音を切れというのではありません。分かっているとは思いますが、いろんな人がいるので念のため・・・。そういう観点からだけならオープニングの曲は良かったのかも知れません。
 第二部ですが、途中から寝ていました。面白くないです!
 第三部。なんか・・・タイミング?が合ってないように感じました。パーカッションも管も一体感がなかったですね。テンポの感じ方もそれぞれ違っていたようです。難しいかもしれませんが、ここは感謝の気持ちで合わせましょう。あ、そうそう。アンコールは1曲でよかったですね。
 最後に全体を通じて、金管は私の席までは来てくれませんでした。目を開けるとビックリするくらい(人数が)多いので目を閉じて聴いていましたが、聴こえてきたのは金管全体で10本程度でした。(あえてパート毎の数は公表しません)また、もう少し立体的な(3次元的な)奏法が出来なければならないと思います。楽譜は2次元ですが、演奏は3次元であるはずです。因みに、音楽は4次元かな?流れたり止まったり、ゆっくりだったり早かったりしますから・・・。
 今回は、何人ものプロ奏者にお手伝いに来ていただいた意味がありませんでしたね。

 最後に演奏とは関係ないかも知れませんが、あのバックボード・・・まだ、あれを使っているとは・・・。いい加減、変えたらどうなんでしょうか。まあ、そんなことを考える人もいないのかも知れませんが、あれは一時的に使っただけであって、何回も使おうなんて思ってもいませんでした。その時々で色を変えたいと思ったので紙のバックボードに変えたのです。以前のプラスチックのヤツは、重いし厚いので大変かさばりました。移動も大変でした。紙なら軽いし、落としても大きな音が出ません。値段も安いので、色を何種類かストックしておくことが出来ます。こんな話、実は皆さんには委員会の時にしています。もう忘れてるんでしょうね。。。気分も変わりますよ。色を変えましょう!

(おまけ)※マッカーサーは、占領時代に作った日本国憲法は日本が独立した昭和27年以後には破棄され、日本人が自分たちで新憲法をつくるだろうと考えていました。ところがマッカーサーが引退してから、日本が当時の憲法を使い続けているのを知って、「まだあれを使っているのか」と言ったそうです。

ご指導ご鞭撻を賜りたいそうなので、それでは遠慮なく。 [音楽]

 3月のある日、松山市民吹奏楽団(以下、市吹)の36回目の定期演奏会にいってきました。並ぶのが嫌いな私は、開演の少し前に会場に入りました。1階は込んでるだろうなあ・・・と思ってのぞいて見ると、意外と空いてるのにビックリしながら中へ。開演まで5分余り時間があったので、もらった演奏会の宣伝チラシと今回の演奏会のパンフレットに目を通しました。
 ということで、今回は地元吹奏楽関係の宣伝チラシと市吹のパンフレットについて書いてみます。
 まず宣伝チラシですが、サイズがバラバラで気持ち悪いです。しばきやA5、ウェーブB5、リエートA4てな具合です。まあ、団体が別なので仕方がないのですが、お互い知らない仲でもないのだから、みんなで話し合って1枚にまとめればいいと思います。(コンサート情報など適当な名前をつけて・・・)それにしても普段、交流がないのでしょうか。

 交流といえば、もう皆さんお忘れかと思いますが、愛媛県吹奏楽会議という組織?もあったりします。・・・いや思い出さないでください。そう・・・、そっとしておいてください。ちなみに、愛媛県一般吹奏楽団体連絡協議会はもうありませんので、よろしく!ウェーブさん。

 さてパンフレットを見てみましょう。
 かつて、私は広告関係の仕事をしていたので、私がかかわっていた当時の印刷には「気(き)」と「金(かね)」を使いました。しかし、今の市吹のパンフレットは、見るからに節約してますねえ・・・。よっぽどお金が無いのでしょうか。しかし「金」は節約したとしても「気」まで節約してしまってはいけません。「気」は、「付くもの、遣うもの」なのです。何事にも気が付かない人は、他人や物事に対して気を遣うことが出来ませんし、人や物に気を遣うことが出来ない人は、目の前の大切な事にさえ気付かないのです。
 ということで、私が気になった市吹のパンフレットの問題点について書いてみます。個人的意見ですので、好みの問題については考慮しておりません。
まず、全ての画像が、やわらかすぎるのはどうしてなのでしょう。もしかして、市吹のマークはイラストレータのデータじゃなくって、印刷物からのスキャン?写真もプリントか以前のパンフからとったのではないの?データからとは思えない仕上がりなので・・・?
 ちなみに市吹のマーク(オモテ表紙)の目は白色ではありません。制式には透明ですので、後ろの色が透けて見えるのが正しいのです。気をつけましょう。また、全体的に文字が小さいので、中高年の方が多い市吹の演奏会では読み辛いかと思われます。それにホールの中は薄暗いのです。
 次に、愛媛いのちの電話という団体が協賛として載っていますが、もし協賛として名前を入れるのなら、表3(ウラ表紙の内側)に連ねてある会社や店の名前も同じように載せるべきだと思います。今は、愛媛いのちの電話からだけお金(協賛金等)をもらっているように受け取られます。あのような団体からお金を貰うのも問題かと思いますが・・・。
 そんなことよりも、内容自体が無理やりな感じがして泣けてきます。いつものパターンで始まるのですが、なぜか5行目から突然の締めに入っていきます。よっぽど書く内容が思いつかなかったのでしょう。・・・・分かります。が、しかし!ここは頑張って欲しかった所です。ただ、愛媛の文化発展(原文のまま)に寄与されるそうですし、青少年の健全育成のため音楽を通して様々な活動を展開していくそうなので、今後のご活躍を心より期待しています。
あと、最後の行にある「関係の」って何でしょうか?「関係者の」の事だと思いますが、どちらにしても私は「関係の」は、要らないと思います。あえて入れるのなら「愛媛県警察音楽隊の」と入れておくほうが親切です。

勘違いはニートの始まりです [音楽]

最近あいテレビで、明浄学院高等学校吹奏楽部の演奏会の告知が流れていました。大阪からわざわざ演奏しに来るとはご苦労なことだとは思いますが、それよりもチケットが3,000円(S席)もするのには驚きました。そういえば、去年も淀川工科高等学校吹奏楽部が来てましたっけ・・・。まあ世の中には異常な事を異常だと思わない方々もおられるようなので、きっと演奏会も大成功すると思います。ただ、ほとんどの人は、吹奏楽をやっていても何の役にも立ちません。そのあたり、青少年の皆さんは勘違いしないように気を付けましょう。もちろん!「音楽をやっている人に悪い人はいない」というのもウソです。

やってる方は楽しいのだろうか・・・そこが一番心配です。 [音楽]

 ここへ書くのも久しぶりですが、それよりも本当に久しぶりにアンサンブルコンテストを覘きにいってきました。(仕事の都合で、大学・一般の部からの会場入りでした)
 それにしても、酷かった。何が酷いって、アンサンブルとして成り立っていたのは最後の3グループくらいで、あとは音がバラバラで、一人一人が別々の曲を演奏しているとしか思えない状態だったのです。
 審査員が何を書いたのか想像できます。
 コンテストに出場するのですから、せめて曲として聴けるぐらいにはする必要があると思います。その最低限のレベルだったのが、最後の3グループしかありませんでした。決して驚くほど上手かった訳ではありません。普通のレベルだったのです。来年からテープ審査いやCD-R審査でも良いのではないでしょうか。
 とにかく疲れました。もう、行かないぞ!

 最後にひとつだけアドバイスを。それは「魅力的に演奏する」ことです。(見た目じゃないですよ!)音楽は演じるものです。代表になれなかった方々は、また来年がんばってください。
※見に行ってわかったこと①・・・アンサンブルを見ていると、それぞれの人間関係が分かります。
※見に行ってわかったこと②・・・スカートをはいていたのが1人だけだった。やはり管楽器・打楽器系はスポーツなんだ。(演奏もスポーティー?)
※見に行ってわかったこと③・・・吹奏楽団系のグループはダメだな。
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